以前、この掲示板で話題になっていた「論外」印ですが、当時個人的にも話題にしたところ、最近友人のひとりが実際に作って送ってきてくれました。
以前、この掲示板で話題になっていた「論外」印ですが、当時個人的にも話題にしたところ、最近友人のひとりが実際に作って送ってきてくれました。
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いざ手にしてみると、あちらこちらに捺したくなります。
とりあえずためし捺し。まだ朱肉がなじんでいませんので、少し印影がぼけていますが、使ううちによくなってくるでしょう(<って、使うんかい!)。
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なんと! 虚構が現実に! びっくり仰天有頂天!
これに気をよくして、あらたに新商品を三つ加えました。 その他のカタログも併せてトップページでご覧になれます。
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トップページでもご紹介、ありがとうございます。
この話題は微妙にひとつまえの『虚構新聞』スレッドとも関連しておりまして、ものいえばくちびる寒き社会に抗するために、「論外」印をつくるような精神の余裕が必要だと痛感しております。
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いえいえ、どういたしまして。
たしかに「虚構新聞」スレと響き合う話題ですね。 「アイロニーは他人を不快にするのに対して、ヒューモアは、なぜかそれを聞く他人をも解放する」(柄谷行人)
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『虚構新聞』が謝罪
http://news.livedoor.com/article/detail/6558005/ 唖然としました。 もともと、どうみても、『虚構新聞』のコンセプトの範囲内でしょう。 だいいち、『虚構新聞』をまにうけるなんて、なんというはずかしいことでしょう。 このようなことで謝罪しないといけないとは、いっさい冗談をいってはいけない、沙漠のような社会が理想なのでしょうねえ。 『虚構新聞』がわの、「今後はもっと現実離れした虚構報道を心がけます」という、おとなのコメントがかろうじて救いですね。どこぞの市長に、つめの垢を煎じてのませなければ。
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まさに啞然呆然です。冗談をモットーに掲げる「虚構新聞」の記事にマジレスするとは。
ちなみに謝罪はツイッター上のみで、肝腎の記事はそのままですね。 ●橋下市長、市内の小中学生にツイッターを義務化 http://kyoko-np.net/2012051401.html 冗談を冗談だと見抜けず、一知半解に脊髄反射的な反応を示す人々の愚かさは、その名を口にすることさえ不愉快な某市長を支持する人々の単純さに通じるものがあります。 「もっと現実離れした虚構報道を心がけます」という反省の弁はいいですね。 しかし「虚構新聞」の愉しさは「案外ありえるかも」と思わせるさじ加減にあるので、今までどおりの姿勢でよいと思います。
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「虚構新聞が謝罪」が、記事そのものかと思ったら、これはリアルなんですね
(と、若者言葉を使ってみる) 「虚構新聞、ついうっかりリアルな記事を載せる」 みたいな粗忽があったら楽しいな。
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維新の会の教育条例案なんてほとんど冗談としか思えない驚天動地の内容なので、そのまま記事にしてもじゅうぶん笑えます。
今回の謝罪はできれば記事にしてほしかった。 「担当記者、土下座のまま小学生の列に突っ込み袋だたきに」 「虚構新聞社主、不祥事の責任をとってメッカに御百度参り」
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そして今度は…
http://kyoko-np.net/2012051602.html 「嘘」「嘘」「嘘」のオンパレード。ワラタ 最後に >(嘘編集部注・嘘次回嘘更新からは嘘通常に戻ります。) 好きだな-、この切り返し。
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いいですねえ。やけくそ気味になってるところがいじらしいではありませんか。
大震災以来、大手新聞各紙が大本営発表を続けるなか、信用できる新聞は東京新聞を除けば「虚構新聞」だけです。
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ちょっとセーラームーンの仲間みたいな気がしたのは私だけでしょうか?(笑)
あの日は夜思い出したのでしっかり空を見ましたが、なかなか明るくて ちょっぴり大きくて、華やかなお月さまでした。(^^)
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きのうの十六夜の月も見事でしたよ。東の地平線に真っ赤に染まって浮かんでました。
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私もついつい「月に代わってお仕置きよ!」とつぶやいてしまいましたよ、でんでん様
![]() 曇って見えない時間帯もありましたが、真夜中は本当に美しく輝いておりました。 月が太っていくさまを見るのが好きです。
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お仕置きされたい……
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全部にコメントをつけて紹介したいけど、キリがないよ。
いちばん笑ったのは四字熟語の帝王・たこ焼き村さんの〈我流〉シリーズ。「改心我流」と「我流金魚」。笑ったなあ。
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でんでんさんの「友達昆布」。これほど寂しい人がほかにいるでしょうか。うう……。
たこ焼き村さんの「剣道愛撫」、爆笑。
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どうも。
我流金魚には私も ププッ( ̄m ̄*) って声を出して笑ってしまいました。 それはシマウ…。いや、あくまでも金魚なんですね。金魚。(笑) 皆さん傑作ぞろいで、読むだけで素敵なGWが過ごせますね。
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書き忘れましたが、「往復同体」にも声が出ちゃいました。(笑)
シンプルで素敵です。 あと、「三拝貧困」には気をつけます。 何事もほどほどに、ということで。
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吸血…あぐっ。まで読んでひえっと叫ぶGWの夜中。(笑)
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吸血鬼こわい……。
「旭日禿頭」の禿頭、読みはハゲアタマではなくトクトウにしました。 このほうが旭日にふさわしく格調高い。
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ありがとうございます。
当然「きょくじつとくとう」のつもりでした。
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いこちゃんの「百川言行」の百川君に一目お会いするまでは死んでも死にきれません。
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百川君の勤務先をつきとめたい!
ツイッターとフェイスブック総がかりで探そう!
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「無人芝居」!
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ゆうさん、ひとつ無人芝居の作品を書いてみてはいかがですか?
「演劇界のジョン・ケージ」と呼ばれるかも。
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劇作家・演出家の平田オリザ氏が近年本物のロボットを使った芝居をやってまして、俳優とロボットが登場するのですが、もし人間の俳優を出さずにロボットだけでやったら「無人芝居」になるかも。
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お願いします。百川君を探して下さい。ゴールデンウィーク明けにはきちんと出社するよう、伝えて下さい。よろしくお願い致します。
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百川君、五月病か!?
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人間関係に悩んでる場合じゃないな。うん。(笑)
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納得してくれて嬉しゅうございます。
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S先生の奥様の四字熟語、笑った!
「わらに身をつつみ」の納豆(なっとう)には参りました! ピスタチオ婚はなんかゴージャス。
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私もこれ、ものすごくツボにハマりました。
で、弟に読んで聞かせたら、弟もゲラゲラ笑ってました。 笑って幸せになる四字熟語。
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あざす。
![]() 四字熟語で幸せ、って、エコですよね~ でんでん様。四字熟語の帝王、たこ焼き村様も、四字熟語のおかげで生きてる、とおっしゃってるし。 地球規模で四字熟語をほめたたえましょう。 四字熟語万歳!(←六字熟語になっちゃった )
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四熟万歳
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よんじゅくばんざい【四熟万歳】
読むだけで笑って幸せになれ、これがないと生きてはいられない人さえいる四字熟語を褒め称えること。
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定義多謝
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ていぎたしゃ【定義多謝】
思いがけず四字熟語の定義を考えてもらい深く感謝すること。〔「定義他者」は誤用〕
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定義深謝
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ていぎしんしゃ【定義深謝】
(1)「定義を考えてくれてありがとう」と心から感謝すること。(2)「定義を自分で考えなくてごめんね」と心からわびること。
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たこ焼き村さんの四字熟語。
笑いがとまらん! お腹痛い!
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「独身拒絶」に爆笑。たこ焼き村さん絶好調!
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ありがとうございます。「四字熟語」のおかげで、かろうじて生きております…
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阿呆定期、最後のが一番イヤですぅ。
毛むくじゃらなのもイヤだけど。(笑)
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たこ焼き村さん:
生き~よ! by 横山たかし・ひろし(←知る人ぞ知る上方漫才師) でんでんさん: 「半減期2年の定期預金」は勘弁ですよね。 ところで「少数同類」ですが、わたくしコーヒーをがぶ飲みしても眠くなるタチでございます。
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四字熟語のレベルが高くて楽しくて、最近はもっぱら夜中にスクロールして読み直しては低い声で「ふふふ」と不気味に笑うのが楽しみの一つとなってしまいました。
![]() この頃の「Theatrum mundi」の道順は、 「トップ」→「粗忽第二共和制」→「四字熟語」→その他のページ、です。
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ほんとに力作ぞろいで楽しいわ。S先生の奥様は登場頻度は低いけど質が高いから打率はイチロー以上。
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たこ焼き村さんの「身震綺麗」。二つ目の定義に爆笑。
でんでんさんの「小柄今後」。 玉川カルテット! 「金も要らなきゃ女も要らぬ~わたしゃも少し背がほしい!」のあの人は二葉しげる。 実はリーダーは三回も変わって、ギター担当も去年変わったんです。 でも二葉しげるは健在。 三味線担当で女役が妙にうまいメガネの松木ぽん太も健在。 このお二人がいなくなったら解散でしょうね。
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「身震綺麗コンテスト」とかあったらフルって参加したいです!
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おーい山田クン、奥様に座布団一枚!
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S先生の奥様の「炭素読者」ナイス!
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ナイスすぎて、PCの前でほおおおっと声をあげてしまいました。(笑)
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書き忘れ。
「身震綺麗コンテスト」、私もエントリーします!(笑) 玉川カルテットは割と最近(いつだったかな)笑点に出てました。 私は特にファンでも何でもないのに「うぉ~、まだ生きてた(←失礼)」と なんだか嬉しくなりました。
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「笑点」は先週、2月26日。久しぶりのテレビ出演なのでわざわざ録画して見ました。
身震綺麗コンテスト、審査員やりたい。
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でんでんさんの「欠陥酒池」、これまたナイス!
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「自暴自学」の説明を見て夜中に「ふふふふ」と声を出して笑って
しまいました。素敵すぎます…。
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よーし俺もやけを起こして勉強するぞ!←言うだけ番長
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今朝の朝日新聞の日曜版「be on Saturday」に
サトウハチロー作詞の「うれしいひなまつり」についての記事が載っていました。 そこにあった、 「トリオ・ロス・パンチョスがこの曲をスペイン語で歌っている」 にびっくり。 題名は「Pobres Huerfanitos(あわれなみなしごたち)」。 you tubeにもあったので聴いてみました。 ♪Pobres huerfanitos que no tienen sus papas ですかね?
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こりゃまたびっくり!
最初のフレーズはそのとおりですね。 五回再生して聴きとれた歌詞が悲しすぎて、もいちどびっくり。 Pobres huerfanitos que no tienen sus papás van llorando a solas con su pena de orfandad Pobres huerfanitos que no saben dónde van sólo se alegran cuando viene Navidad Unos juguetitos que les dan de caridad eso les alegra su carita angelical Llevan en sus rostros una triste soledad Porque no tienen ni papá ni su mamá 親のない哀れな孤児(みなしご)たちが よるべない身の上をかこちさめざめと泣く 行く先も知らない哀れな孤児たち 嬉しいのはクリスマスだけ 恵んでもらった小さなおもちゃ 天使のような顔がほころぶ ひとりぼっちの悲しい顔 父ちゃんも母ちゃんもいないから
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わぁ!
さっそくありがとうございます!! ![]() さっきもお風呂の中でついつい歌ってしまいました。 歌詞がメロディーにぴったり合っててついついカタカナスペイン語で歌いたくなる♪ しかし、日本語訳、ううむと唸るくらいさすがですね~ 私が百回訳してもこうはならない・・・(当たり前か)
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いえいえどういたしまして。
しかし本当にこのメロディーはトリオ・ロス・パンチョス版のほうがぴったりですね。 翻訳しながら涙が浮かんでまいりましたよ。
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あっ、粗忽りましたっ
![]() 「be on Saturday」は日曜版ではなく土曜版でした ![]() (だって昔は「土曜版」なんてなかったのよ!) 今日が日曜でした ![]()
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ナイス粗忽!
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子供のころその存在を知ったときはなんだかわくわくしたもんです。
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わくわくしますよね。
そういえば旧歴(陰暦)では閏月というのがありました。 十二ヶ月では日数が足りなくなるので、十九年に七回、一年を十三ヶ月にした。 四月のあとに「閏四月」とか、五月の次に「閏五月」とか。 現行の太陽暦が採用されたのが明治5年(1872)ですから、そんなに大昔でもないですね。
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いま調べてみたら、ちょうど今年(平成24年)は旧歴だと三月の次に「閏三月」が入る年なのでした。
4月21日が閏3月1日。 ●旧暦 http://www.niigata-ogawaya.co.jp/o-040/o-0049.htm こちら↓で簡単に換算できます。 ●こよみのページ http://koyomi.vis.ne.jp/
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今年は二重に「わくわく」な年だったのですね!
旧暦のページもこよみのページも、面白いのでお気に入りに入れました。 ありがとうございます。
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「潤う(うるおう)月」とか「潤う(うるおう)秒」とかなら、もっとワクワクしちゃうんだけどな~
![]() 私は閏年の生まれなので、同級生に2月29日生まれがいます。 (あ!こんなこと言ったら歳がばれる )
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でんでんさん:
どういたしまして♪ S先生の奥様: 「うるおう月」だったら嬉しくて目がうるうる。
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