スペイン語訳がうまくいったようでよかったです。
今日の日経新聞に以下の記事掲載がありました。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO97647300Y6A710C2TM7000/
「お金が増えすぎて使い道に困る…」、いつの間にかこんな世の中になってしまったのか…、昭和・平成の時代から頭が切り替わり切れていない我が身に愕然とします。
このところの政府政策に対する金融不安から日銀政策金利が上昇し、ついに日本国債を絶妙のタイミングが来たか?と思い、ネットでいま国際買ったら10年後にいくらになるか調べたところ、所詮単利なので年利×10年分しか増えないことが分かり二度目の愕然(仮に100万円・2.7%利回り・10年でも27万円しか増えない)。まあ定期預金の100倍くらいましだけれど…。GFS Education
https://gfse.jp/
の無料オンラインセミナーを受けてみたのだけれど、十分に知識をつければ、10年で数倍から数十倍の資産形成ができるといいます。オルカン(全世界株式)に投資しただけでも過去の平均的な実績(年率約5〜8%)で計算すると、10年後には約160万円〜215万円に増える可能性が高いとのこと。やっぱり少なくとも投資信託を始めないとなぁと思う今日この頃です。